ファッション雑誌に今年の流行りのメイクの記事が掲載されていたりする。
その流行りのメイクを試してみたいと思う人もいるでしょう。
但しそれが本当に自分に似合うのかどうか、と聞かれると思い付かことが多いんじゃないかなと思います。
必ずしも自分に流行りのメイクが似合うとは限りません。
全然似合わないということもあると思います。

友人や知人はメイクが似合っていなくても注意をすることは出来ないと思います。
あまりにも似合っていなくても、助言をすることはできません。
それに似合っていないと指摘されたからには、やっぱり不愉快思いをするでしょう。

自分で気付かない限り、似合う、似合わないの判断は出来ないんじゃないかなと思います。
それが難しいところだと思うのです。

赤の他人が見て、メイクが似合っていない、変だなと見まがうようであれば、それは止めたほうがいいのかもしれません。
変だな、についてだけで済めばよいのですが、中には真紅の口紅など似合っていないと恐怖を感じてしまうこともあります。
似合っていないメイクで外に出るは、気まずいことでもあります。

雑誌で情報を収集して、こういうメイクいいなと思っても、それを自分のものにすることが出来るのかどうか、は別の話です。

花の都とも称されるパリで、とある花壇が設置されたとしてニュースになっています。
何のための花壇かといえば、街角で立小便をする人が後を絶たないため、花壇のようにカモフラージュした「小便器」が設置されたのだというから驚きます。
美食におしゃれな街の作り、パリといえば華やかなイメージしかなかったのに、実際に旅行してみたら案外汚かったという人の話はよく聞きます。
しかしそれは、街のあちこちにゴミが落ちているというほどの意味かと思っていました。
まさか街路のあちこちで立小便をする人までいるなんて・・・。

私も一度パリに旅行したことがありますが、きれいだと思えたのはホテルの立ち並ぶ街区や大通りだけ、少し裏道に入ったところや、セーヌ河のほとりなどはゴミが溜まっていて驚かされたものでした。
ゴミにしろ、立小便にしろ、公共の場での問題行動が後を絶たずについにこうした苦肉の策を打ち出さざるを得ないとは、パリも大変だな・・・と思います。
日本人は神経質なまでに公共の場でのマナーにうるさくて、外国人から見たら異常なほどだとよく言われますが、神経質だと言われようと街中で立小便などされるよりましです。
いろいろ素晴らしいところのあるパリですが、こと公共空間を清潔に保つということに関しては、ちょっと他国を見習ったほうがいいのかも?と思いました。

夜、訴える湿布薬を切らしてしまったことに気づきました。
肩こり腰痛がひどかったので我慢できず、夜10時まで開いているドラッグストアに買いに行くことに。
その店が入っているモールは、他にも書店やカフェ、スーパーが夜10時まで営業していらっしゃる。
けれどもそういう時間にはあまりゲストいないと思っていたんです。
ドラッグストアは案の定客は2~3人程度でした。
ついでに立ち寄ったスーパーも、めぼしい生鮮食品は売り切れていて閑古鳥。
で、入るつもりはなかったんですが、ふとカフェも覗いてみると・・・。
なんと満席、ゲストたちが楽しそうにワイワイお茶やるか!
夜のカフェってこんなに繁盛しておるもんなんですか、とビックリです。
レストランならちょい遅めの夕食時ということでわかりますけどね。
家族がいると、夜にカフェに行くなんて考えられないので驚きです。
さすがに子どもがいる家庭ではないんでしょうかね。
まあひょっとしたら、そのモールで働いていらっしゃる人が仕事帰りにお茶やるのかもしれません。
殆ど夜買い物に出向くことがない私にとってはちょっと驚きの光景でした。
まあだからといって、私は今後も夜カフェにお茶に来ることなんてないでしょうけどね。

あたいは、思い切り厚手の鍋でミートソースパスタを作ります。私のミートルーツは、ひき肉に、その時にいる野菜を入れてケチャップで味付けするだけですが、何だかうまいだ。野菜のジャンルでテーストが変化するので嬉しいだ。
あたいは、なかには、魚のお刺身を買います。夕ごはんなどに出して、スペースはフライパンで炒めて、お弁当に入れたりする。お刺身用の魚介チックは新鮮なので、炒めてもうまいだ。
魚介チックを炒めるときは、以前フライなどで残る古油を活かしました。古油はなるべく早めに使いますが、プラスが出ているので嬉しい油だ。終わりのでフレーバープラスには、バターがオススメです。
うちには1歳の乳児がいるので、時どきTVで、育児放送を見ます。各種モチーフの育児放送があるので、面白く見ながら勉強している。これからの育児に使いこなしたいだ。

都会だと、停留料金が2万円もする。再び、敷金というシステムがあるようです。5万円の敷金は、帰っては欠けるのではないでしょうか。モータープールがトップ監視もいらないしいいのですが、マンションを建てないとそれを借りる自身がいません。
月々の2万円と、敷金は、モータープールを借りられないことを意味するのか、モータープールの空は多いです。中には、大き目マイカーで、2机分のモータープールを借りておる太っ腹もいる。マンションは、高額ではないので、何かを削っているのでしょう。
停留料金が安くならない以上、マイカーは売れないのではないかと思ってしまう。30家族あって、借りているのは、たったの2軒だけなのです。
暮らしも必然的に変わってきます。

先日、友人達と一緒に近くにある湖そばのキャンプ場に泊まりました。

緑に囲まれた静寂の中にある湖で私達はカヌーなどを楽しむために訪れたのです。

日中たっぷりとカヌーを楽しんだ私達が夜タープの下でバーベキューを楽しんでいるとき、そばでやはりキャンプをしていた方から「湖面に映る星がきれいですよ。」と教えていただいたので湖岸へ行くと皆その光景に陶然となってしまいました。

湖がまるで一枚のカガミであるかのように星空が揺れることもなくそのまま映し出されていたのです。

そしてたまに吹く風が湖に揺らぎを与えそのことで湖面に映る星たちがまるでダンスをしているように見えます。

普段から自然の多い場所に暮らす私にとっても足元に輝く星を眺めるという経験は初めてのことでしたから涙が流れてしまうのではないかというほどの感動をおぼえ、これからは定期的にその湖を訪れようと友人達と約束をしてテントの中で眠りにつきました。

たまたま目が覚めた深夜に空を見上げるといくつかの流星も流れ、流星群の時期でもないのに複数見られたということはそれほど空気が澄んでいたということなのでしょう。

人間もやはり自然はとても必要なものなのだな、と心から思うことができた一日となりました。

大都市だと、停車料金が2万円も行う。却って、手金という編成があるようです。5万円の手金は、帰っては欠けるのではないでしょうか。パーキングが頂点オーバーホールもいらないしいいのですが、家屋を建てないとそれを借り入れる奴がいません。
月々の2万円と、手金は、パーキングを借りられないことを意味するのか、パーキングの空は多いです。中には、広範自動車で、2台分のパーキングを借りて要る太っ腹もいます。家屋は、ゴージャスではないので、何かを削っているのでしょう。
停車料金が安くならない以上、自動車は売れないのではないかと思ってしまう。30世帯あって、借りているのは、たったの2軒だけなのです。
生活も必然的に変わってきます。

最近テレビの特集で睡眠不足について取り上げていました。

何気なしに見ていたので詳細ははっきり覚えていませんが、概要としては睡眠不足の結果がもたらす健康被害についてでした。

その番組によると、睡眠不足はガンの増殖を抑える免疫細胞の働きを弱め、逆にガンを増殖させやすくしてしまうらしいのです。

私はその情報をテレビで見てからなんだか不安になってきました。

実のところ最近私はあまり寝らないのです。正確には深夜に必ず目を覚ましてしまうのです。

これは忙しくて寝るのが深夜になってしまうのもあるのですが、それだけではありません。

たとえどれだけ疲れて眠りについても、真夜中に目を覚ましてしまうのです。

昔はそんなことはなかったのにこれは歳をとったからでしょうか。

次の日は眠くて仕方がなく、昼過ぎになるとあくびばかりしてしまいます。

これって免疫細胞にもきっと悪い影響をあたえているかもしれません。

確か、昔のイギリスの首相チャーチルが1日3時間ぐらいしか寝ていなかったという言い伝えがあります。

まさに超人並みですが彼は90歳くらいまで生きています。

彼の免疫細胞は何ともなかったのでしょうか。不思議な話です。

それでもやはり睡眠が人の健康を左右するのであればこの睡眠不足はなんとかしたいものです。

福岡県のある私立高校の生徒が教師に対して暴力を振っている動画がYoutubeに投稿され、それがニュースに取り上げられていました。
この高校には生徒にiPadが支給されていて授業でもiPadが普通に使われているそうです。
でも、その授業の時に生徒がiPadで動画を見ていてそれを注意し、生徒からiPadを取り上げたことに腹を立てた生徒が教師に暴力を振るったそうなのです。

投稿された動画を見たのですが、教師と生徒の顔が隠されていて顔から下の部分ははっきりと映っていました。
最初見た時に、教師が生徒に暴力を振るっているのを生徒が動画に撮ったんだなと思いながら見ていました。
でも、よく見ると逆だったのです。生徒の方が体格が良く、教師はひょろっとした男性で一方的に蹴られたり背中を殴られたり胸倉を掴まれていました。
教師は23歳の日本史の先生で、生徒は普段からやんちゃなようで時間を掛けて落ち着かせようとしていたそうなのです。

自分より年上だけど、自分より体格の小さい教師。教師は生徒に手を挙げれば問題となるのが分かっていての行動のような気がしました。
また、それを止めることなくゲラゲラと笑う周りの生徒にも腹立たしく感じました。

小学生の頃からの付き合いのそばかす。

それが35歳を過ぎたあたりから増えて、ぼんやりしてきて、明らかに老けて見える!

月経困難症のために低用量ピルを服用するようになったのもどうやらシミそばかすが増えた原因らしい。

中学生の息子から「そばかすすごっ」と言われたのが、腰をあげることになったきっかけだ…。

まずは手っ取り早くレーザー治療を考えたが、通うのは面倒だし、費用もかかりそうだし、もし失敗した場合のショックが大きそう。

そこで、友人に勧められた「ハイドロキノンクリーム」のサンプルを注文。

ハイドロキノンとは、「肌の漂白剤」とも呼ばれる素晴らしい成分らしい。

早速、夜の洗顔後の顔に優しくトントンと染み込ませる。

シミそばかすにスポット使いと書いてあるが、私は顔じゅうにあるので全塗り。

まだ2日目なので変化はないが、現品購入して継続したいと思う。

慣れてきたらトレチノインも併用したい。

綺麗な肌になれるのなら、皮むけ、痛み、かゆみ、赤みにも耐えられる!はず!

ビフォーアフターができるように初日の写真を撮ったが、それを見て改めて愕然…。

シミそばかすは確実に見た目年齢を老けさせる。

マスクで治療中の顔を隠せるし、紫外線も弱くなるし、これからの時期がハイドロキノン&トレチノインの治療には最適らしい。

やったるぞ。