寒さのせいかイライラしたり落ち着かないことが多い気がします。子育てと家事で忙しいはずなんですが、なんかもやもやした気持ちがあって…そこで前から気になっていた「写仏(しゃふつ)」を始めたんです。以前「大人の塗り絵」にもはまったことがあり、書いたり色塗りをすることが好きなもので、今回もペン1本で気軽に取り組めるものを選んでみました。

ネットで画像は見たことあっんですがやり方や本の知識がなかったのでまずは情報初めから。寺院に行って行われているものもあるそうですが、自宅でできる本を購入して始めることにしました。下絵がかいてありただひたすらなぞるだけの簡単なもの。でも中には細かい部分もたくさんあり、長時間続けていると目が疲れます。

ペンも本格的にする方は筆ペンを使用されるそうですが、私は身近にあるボールペンではじめました。仏像に興味はあったので下絵も「見たことあるなー」というものが多くありました。脇に説明文もついているため、仏像についても少しだけ詳しくなれたように感じます。

実際やってみての感想は、やり終えた後のなにものにも代えがたい「爽快感・達成感」です。集中することでストレスがどこかえ消え楽しいです。ペンを使って書くことや、塗り絵が好きな人にはオススメです。

昨年の第59回日本レコード大賞を「インフルエンサー」で受賞し紅白歌合戦には連続出場するなど、名実ともに今一番人気のアイドルグループ「乃木坂46」。その中でも特に人気メンバーで、デビューからずっとエースとして有名な生駒里奈さん。彼女が突然卒業をすることをブログで発表しました。

その理由は、同学年のみんなは新社会人として新たな挑戦をする年で、20枚目のシングルを最後に卒業して自分を高めないといけないと思ったというです。まだ、卒業の日程などは未定とのことで、卒業後も芸能活動は続けていくそうです。生駒さんはマンガが好きで、特に少年マンガが好きです。

なので週刊少年ジャンプ関連の番組にレギュラー出演していたり、テレビ東京のドラマ「オー・マイ・ジャンプ!」で「NARUTO」が好きな大学生役で出演するなど、一人のタレントとしても自分の好きなことを仕事にできていました。

なので、卒業後もこの調子で頑張っていけると思います。乃木坂46には写真集の売り上げ枚数が驚異の26万部突破のセンター白石麻衣さんなど多くの人気メンバーがこれからもグループを引っ張ってくれると思うので、生駒さんも乃木坂46さんも頑張ってほしいと思います。

今日、晩ごはんのお買い物にと、いつものように普段行く近所のお店に向かったのですが……。
お店の駐車場に入るのにもまさかの大混雑!もちろん駐車場にも停められる場所がなく、お店の周りを何度もぐるぐる……。
やっとのことで車を停め、お店に入ったら予想を遥かに超えた人、人、人。

なにごとだろうと辺りを見回したら、何だか小さい子ども連れのファミリーがすっごく多い。
人だかりの中央を覗くと、そこには大きく「仮面ライダー」の看板が。どうやらあと少しでショーが始まるらしく、子どもたちはキラキラした目でステージを見つめてます。
そして、ビニールシートで覆われたテントのような場所から仮面ライダーが飛び出すと、BGMをかきけすほどの大声援!
仮面ライダーなら仕方がない!未来のヒーローを夢見る子どもたちのために場所を明け渡し、私はそそくさと食品売り場へ。

付き合わされるお父さんお母さん方はきっと大変だろうけど、子どもたちのうれしそうな顔と言ったら……。普段は人もまばらな田舎のスーパーに集まったたくさんの子どもたち。
なかなか駐車場が見つからなかった私のイライラは、いつの間にかなくなってました。
だけどそのあと、ショーが終わったんだろうな~という頃に、その家族連れでレジが激混みしてしまい、結局いつもより買い物に時間がかかってしまったのでした……。

今日はいつも行ってる品物屋氏の半年に一度の大売出しお日様で、パートカードを持ってる皆様限定ではありますが店内の雑貨が20百分率割り引きだったので行ってきました。
入った時からレジは混んでいて配送してるうちに列が早くなるかな?と期待していたのですが一向に鎮まる様子がなかったので、貰うのやめようかなとも思ったのですがまた大売出しが半年後になってしまうので欲しいものを選び列に並びました。
幼児用の赤ちゃん機械と、これから加湿箱を使う時間になるのでアロマオイルが欲しかったのでラベンダーのエッセンシャルオイルを購入しました。
大売出しだからといって余計なものは買いたくなかったので、前にカゴいっぱいにして並ん出る個人を見て本当にこんなに必要なのかな?なんて考えながら並んでいました。
しかもこの方並んでる途中も列から出ないギリギリのところで雑貨を物色して更にカゴの追加していて、衝動買いってこういうことをいうんじゃないのかなとじーっと見てしまいました。
購入した雑貨は家で早速使ってみて、幼児の赤ちゃん機械も愛するみたいでずっと握りしめていて買って良かったなと思いました。
アロマオイルも加湿箱に入れて寝入るときに素晴らしいエッセンシャルオイルに包まれて安眠できるといいなとしてある。

暇なOFFっていうのは、無駄口を考えてしまうよね。
持て余した時間が普通感じることを避けていることに流儀を向かせてしまうのだと思います。

20フィー中間。彼無しのこちらが考えたくないけど見紛うことはブライダルのことです。

幸せなのか、そうでないのか、私の周りの同年代の友人たちは誰も結婚していません。
同性ばかりが集まる企業で働いて掛かるヒトが多い故か、彼ができたなんてことになれば友人間では大事案です。
「どこで出会った!?」とヒヤリング攻めが始まるくらいには、大事案なのですが、巡り合いのフロアは大体打ち上げなんですよね。
こちらは下戸です。全般飲めません。こんなこちらにはブライダルなんて夢のまた夢なのかと、打ち上げで出会ったという話を訊くたびに途方に暮れてしまいます。

最近TVに見つかる機会が増えたコメディアンのカズレーザー様。亭主がとあるTVでブライダル相手方は介護を通して受け取る奴ではないという旨の話をしていました。
なかなか奴を好きにならないこちら。ブライダル目指すという漠然とした意識はもしや介護できる奴が欲しいだけの、たいへん己有力意識なんじゃないかと不安になってしまいました。

ブライダルとか恋愛とかってなんなんでしょうね。
ロマンスとほど遠い生活をしているとどうにもわからなくなってきてしまいました。
ブライダルというものが幸せの一切だとは思わないのですが、こちらはやっぱり幸せに追い求めるからブライダル目指すなと考えていた暇なOFFでした。

私は、絵文字が嫌いだ。
どうしても好きになれません。
チマチマしたのがどうしてもダメで、携帯の絵文字はなんだか特にダメです。

そんなことを母に言うと、「困ったね~」と言われました。
彼女は、メールに必ず絵文字を入れるのです。
世の中というか、少なくとも私の周りに、メールに絵文字を入れない人はあまりいません。

でも、私宛てのメールだけに絵文字を抜けと言うのも無茶苦茶なので、
特別人が扱うのは何も言わないことにしてます。
ただ、私が取り扱うことはたぶんないでしょう。

だいぶ昔に元彼と付き合ってた頃は、頑張って絵文字を入れてたものです。
付き合う条件の1つだったのです。
文のいつのタイミングで入れたらいいかわからず、
普通に文を入れた後、困りながら絵文字を挿入していました。
恋のパワーは著しいものです。

ただ、絵文字も無駄ではないな~と言うのは、度々感じます。
たとえば、友達からのメールで、
「ええはい」「わかった」と思いながら、メールを打つと、

「わかった。」として、

その文面を見ると、なんか機嫌悪いと思われるかなあとか思うんですね。
でも、その後に絵文字を混ぜるのはどうしても嫌で、
「わかった~。」となります。
ですから、私のメールや日記は、「~」や「…」が多いんです。
なので、私の携帯やパソコンは、
「から」と入れれば、最初に「~」と掛かるし、
「てん」と入れれば、最初に「…」と出るのです。

今日は、お昼過ぎから100均のセリアへ行ってきました。

片道歩いて20分くらいのところにセリアはあります。

とてもとても寒い日でしたが、運動のために歩いて行きました。

今日セリアに行ったのは、くるみボタンというヘアゴムが作れる手芸品を買うためやクリアファイルを買うためでした。

無事にお目当ての商品を買うことができました。

セリアは、可愛いデザインの商品がたくさん置いてあるので100均の中でもお気に入りです。

また今日私が行ったセリアは、店内も広くて歩きやすいです。

土日の混んでいる日に行っても、快適に商品を見ることができます。

家に帰ると、3時過ぎになっていました。そこから今日の晩御飯の下準備をしました。

今日の晩御飯は、チキンカツとサラダとスープです。

カツは、衣を付けて家族が帰ってきたら焼けるようにしました。

アツアツを食べてもらうつもりです。

カツは、油を使わない調理器具で揚げます。

カラーラという調理器具なのですが、大変重宝しています。

揚げ物をヘルシーに揚げられるので、私の一番のお気に入りの調理器具になります。

スープは、わかめとあさりのスープを作りました。出汁はカツオと昆布で取りました。

サラダは、レタスとコーン、トマト、ハム、チーズのサラダを作りました。

これから家族が帰って来るまで少し休もうと思います。

ファッション雑誌に今年の流行りのメイクの記事が掲載されていたりする。
その流行りのメイクを試してみたいと思う人もいるでしょう。
但しそれが本当に自分に似合うのかどうか、と聞かれると思い付かことが多いんじゃないかなと思います。
必ずしも自分に流行りのメイクが似合うとは限りません。
全然似合わないということもあると思います。

友人や知人はメイクが似合っていなくても注意をすることは出来ないと思います。
あまりにも似合っていなくても、助言をすることはできません。
それに似合っていないと指摘されたからには、やっぱり不愉快思いをするでしょう。

自分で気付かない限り、似合う、似合わないの判断は出来ないんじゃないかなと思います。
それが難しいところだと思うのです。

赤の他人が見て、メイクが似合っていない、変だなと見まがうようであれば、それは止めたほうがいいのかもしれません。
変だな、についてだけで済めばよいのですが、中には真紅の口紅など似合っていないと恐怖を感じてしまうこともあります。
似合っていないメイクで外に出るは、気まずいことでもあります。

雑誌で情報を収集して、こういうメイクいいなと思っても、それを自分のものにすることが出来るのかどうか、は別の話です。

花の都とも称されるパリで、とある花壇が設置されたとしてニュースになっています。
何のための花壇かといえば、街角で立小便をする人が後を絶たないため、花壇のようにカモフラージュした「小便器」が設置されたのだというから驚きます。
美食におしゃれな街の作り、パリといえば華やかなイメージしかなかったのに、実際に旅行してみたら案外汚かったという人の話はよく聞きます。
しかしそれは、街のあちこちにゴミが落ちているというほどの意味かと思っていました。
まさか街路のあちこちで立小便をする人までいるなんて・・・。

私も一度パリに旅行したことがありますが、きれいだと思えたのはホテルの立ち並ぶ街区や大通りだけ、少し裏道に入ったところや、セーヌ河のほとりなどはゴミが溜まっていて驚かされたものでした。
ゴミにしろ、立小便にしろ、公共の場での問題行動が後を絶たずについにこうした苦肉の策を打ち出さざるを得ないとは、パリも大変だな・・・と思います。
日本人は神経質なまでに公共の場でのマナーにうるさくて、外国人から見たら異常なほどだとよく言われますが、神経質だと言われようと街中で立小便などされるよりましです。
いろいろ素晴らしいところのあるパリですが、こと公共空間を清潔に保つということに関しては、ちょっと他国を見習ったほうがいいのかも?と思いました。

夜、訴える湿布薬を切らしてしまったことに気づきました。
肩こり腰痛がひどかったので我慢できず、夜10時まで開いているドラッグストアに買いに行くことに。
その店が入っているモールは、他にも書店やカフェ、スーパーが夜10時まで営業していらっしゃる。
けれどもそういう時間にはあまりゲストいないと思っていたんです。
ドラッグストアは案の定客は2~3人程度でした。
ついでに立ち寄ったスーパーも、めぼしい生鮮食品は売り切れていて閑古鳥。
で、入るつもりはなかったんですが、ふとカフェも覗いてみると・・・。
なんと満席、ゲストたちが楽しそうにワイワイお茶やるか!
夜のカフェってこんなに繁盛しておるもんなんですか、とビックリです。
レストランならちょい遅めの夕食時ということでわかりますけどね。
家族がいると、夜にカフェに行くなんて考えられないので驚きです。
さすがに子どもがいる家庭ではないんでしょうかね。
まあひょっとしたら、そのモールで働いていらっしゃる人が仕事帰りにお茶やるのかもしれません。
殆ど夜買い物に出向くことがない私にとってはちょっと驚きの光景でした。
まあだからといって、私は今後も夜カフェにお茶に来ることなんてないでしょうけどね。